2016年3月27日日曜日

辺見庸氏のブログで『日本国憲法 9条に込められた魂』が紹介されました。

作家の辺見庸さんが自身のブログで『日本国憲法 9条に込められた魂』を紹介してくれました。

「非武装宣言」(第9条)がなぜ生まれたかを知るうえで恰好のテクストです。(ブログ記事より)

この本は一人でも多くの人に読んでほしい。

辺見庸ブログ→ http://yo-hemmi.net/article/435694682.html

注文書→ http://teppitsu.blogspot.jp/p/blog-page_29.html

2016年3月21日月曜日

「週刊新潮」に掲載された『ピエールとリュース』書評

「週刊新潮」に『ピエールとリュース』の書評が出ていたようです。下で読めます。評者は、川本三郎氏(評論家)。※「週刊新潮」2016年3月17日号 SHINCHOSHA All Rights Reserved.

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160321-00010000-bookbang-ent

2016年3月9日水曜日

『日本国憲法 9条に込められた魂』見本出来

鉄筆文庫の3月新刊『日本国憲法 9条に込められた魂』の見本が出来上がりました。
3月14日(月)搬入発売です。定価:500円+税。


2016年2月24日水曜日

『日本国憲法 9条に込められた魂』カバー出来

『日本国憲法 9条に込められた魂』のカバーが完成。
発売は3月14日(月)予定です(取次搬入)。
カバーデザイン&写真は『人類のためだ。』、『ピエールとリュース』と同じくKotaro Ishibashiさんが手掛けてくれました。バンド「toconoma」のギタリストでもあるKotaroさんの詳しい情報はこちら→www.kotarock.com http://kotarock.com/works/index.html




2016年2月16日火曜日

Twitter連載をまとめてアップしました。

現在、鉄筆Twitterで連載中の「戦争放棄条項等の生まれた事情について」をまとめました。
連載終了予定は、『日本国憲法 9条に込められた魂』の発売日、3月14日です。
Twitter連載まとめ→ http://teppitsu.blogspot.jp/p/blog-page_14.html
鉄筆Twitter連載(毎日更新)→ https://twitter.com/teppitsu2013

2016年2月4日木曜日

ピエールとリュースの読書感想文コンクールを開催します。



ロマン・ロラン著、渡辺淳訳『ピエールとリュース』の刊行を記念して、感想文コンクールを開催します。鉄筆文庫『ピエールとリュース』をお読みになり感想文をお送りください。優秀作品には鉄筆社特製の図書カード(1000円分)を進呈します。優秀作の選考は訳者と鉄筆社で行ないます。
本作は主人公・ピエールの年齢が18歳であるこから、高校生や大学生、中学生の方々に、とくに読んでほしい作品です。そして彼らを見守る大人の方々にも一読を希望します。

応募締切:2016年3月31日(木)
賞:優秀賞(10名)……特製図書カード(1000円分)

応募方法等については以下を参照してください。
http://teppitsu.blogspot.jp/p/7-twitter20147twitterfacebookyoutube.html

2016年1月26日火曜日

鉄筆文庫3月新刊のご案内

鉄筆文庫3月新刊は、『日本国憲法 9条に込められた魂』(鉄筆編)。
憲法改正問題で否応なく再読が必須となる「日本国憲法」の全条文を読みやすい大活字で収録。
また、新憲法草案に携わった幣原喜重郎首相が9条(戦争放棄条項)発案に至る事情とその精神を語った憲法調査会事務局資料の全文掲載など、付録を充実しました。
「鉄筆通信27」では、初回希望数を承ります。
既刊本の追加注文書としてもご活用ください。

http://teppitsu.blogspot.jp/p/blog-page_29.html