2022年10月6日木曜日

戦争をしないために――日本経済新聞(10月9日)一面に広告

   戦争をしないために――『日本国憲法9条に込められた魂』と『闘争の倫理』3刷出来の一面広告が日本経済新聞一面に掲載されます。(7月11日付日経サンヤツと同様です。)



2022年8月15日月曜日

戦争をしないために――毎日新聞(8月15日)、日本経済新聞(8月18日)一面に広告

   戦争をしないために――『日本国憲法9条に込められた魂』と『闘争の倫理』3刷出来の一面広告が掲載されます。(7月11日付の日経サンヤツと同様です。)


2022年4月6日水曜日

『闘争の倫理』ダイジェスト版の公開を開始(4月6日より)

 ラグビー専門メーカー、スズキスポーツのホームページにて、

『闘争の倫理』ダイジェスト版の公開を開始しました。(4月6日より)


岡田武史さん推薦の言葉のとおり、「はじめに」と序章だけでも読む価値はあります。

藤島大さんの名物コラムでは、ダイジェスト版公開への寄稿文が掲載されています。

ぜひ併せてお読みください。

◆スズキスポーツHP

https://www.suzukirugby.com/

◆『闘争の倫理』ダイジェスト版

https://www.suzukirugby.com/book_digest

◆藤島大コラム第154回「民主主義RFC」

https://www.suzukirugby.com/column

◆『闘争の倫理』(鉄筆文庫)プレゼント

https://www.suzukirugby.com/present


2022年3月18日金曜日

『人類のためだ。』重版決定!

『人類のためだ。』重版決定!3月31日(木)出来。 

東京新聞一面サンヤツは4月1日(金)。


2022年3月16日水曜日

――「闘争の倫理」を世界に広める機会に――

日本経済新聞新聞記者の谷口誠さんが 「ラグビーリパブリック」に書いた「闘争の倫理」。

おすすめします。

https://rugby-rp.com/2022/03/03/column/80576

2021年10月27日水曜日

鉄筆文庫『ピエールとリュース』翻訳・渡辺淳さん逝去

2021年10月20日水曜日、 鉄筆文庫『ピエールとリュース』の翻訳者・渡辺淳さんが逝去。

(以下、東京新聞掲載の訃報記事を転載)

 ――渡辺淳さん(わたなべ・じゅん=フランス文学者、評論家、本名淳=あつし)20日、肺炎のため死去、98歳。通夜は行わない。葬儀・告別式は近親者で行う。喪主は妻美智子(みちこ)さん。

 東京大卒業後、50年代からフランスの文学や思想などを紹介し、その後演劇や映画の評論活動も行った。著書に「パリの世紀末」「スペクタクルの60年代」。ロラン・バルトの著書の翻訳も手掛けた。東京都立大名誉教授。――

 鉄筆は、ロマン・ロランの名作『ピエールとリュース』の翻訳本復刻で大変お世話になりました。謹んでお悔やみ申し上げます。