2022年3月18日金曜日

『人類のためだ。』重版決定!

『人類のためだ。』重版決定!3月31日(木)出来。 

東京新聞一面サンヤツは4月1日(金)。


2022年3月16日水曜日

――「闘争の倫理」を世界に広める機会に――

日本経済新聞新聞記者の谷口誠さんが 「ラグビーリパブリック」に書いた「闘争の倫理」。

おすすめします。

https://rugby-rp.com/2022/03/03/column/80576

2021年10月27日水曜日

鉄筆文庫『ピエールとリュース』翻訳・渡辺淳さん逝去

2021年10月20日水曜日、 鉄筆文庫『ピエールとリュース』の翻訳者・渡辺淳さんが逝去。

(以下、東京新聞掲載の訃報記事を転載)

 ――渡辺淳さん(わたなべ・じゅん=フランス文学者、評論家、本名淳=あつし)20日、肺炎のため死去、98歳。通夜は行わない。葬儀・告別式は近親者で行う。喪主は妻美智子(みちこ)さん。

 東京大卒業後、50年代からフランスの文学や思想などを紹介し、その後演劇や映画の評論活動も行った。著書に「パリの世紀末」「スペクタクルの60年代」。ロラン・バルトの著書の翻訳も手掛けた。東京都立大名誉教授。――

 鉄筆は、ロマン・ロランの名作『ピエールとリュース』の翻訳本復刻で大変お世話になりました。謹んでお悔やみ申し上げます。



2020年7月14日火曜日

重版情報

藤島大『ラグビーって、いいもんだね。』重版しました。
7月16日(木)出来予定。
7月29日(水)毎日新聞一面に広告掲載予定。

鉄筆通信91


2020年5月8日金曜日

ラグビーマガジン6月号特集「こんな時は本を読もう。」

田村一博編集長のインタビューを受けました。
「鉄筆は、なぜラグビー本を出し続けるのか。」

2020年3月29日日曜日

『ラグビーって、いいもんだね。』書評

「週刊現代」(4/4)の書評、「ラグビーマガジン」5月号の紹介記事です。
こんなときこそ、読書をしましょう。